アンバサダー(一覧)

「あなたの応援が、誰かの一歩を支えるになる。」

「一般社団法人 健康へとつづくみち」では、法人のビジョンに深く共感し、専門知識や実体験を活かして共に活動を推進してくださる方を「アンバサダー」としてお迎えしています。
これは、イベントへの登壇、プロジェクトへの参画、情報発信などを通じて、法人の発展を実働面で支えていただく「共創型パートナーシップ」です。

アンバサダーとして参画するメリット

アンバサダーの皆様には、ご自身の活動の幅を広げ、社会へのインパクトを最大化するためのステージを提供します。

小さな灯火も、集まれば道を照らす大きな光になります。「健康へとつづくみち」を、私たちと一緒に歩んでください。あなたの経験と声が、法人の未来を創る力になる

項目メリットの内容
1. 登壇・発信の機会当法人が主催するセミナーやイベントにおいて、講師やパネリストとしてご登壇いただき、ご自身の知見や想いを広く発信していただけます。
2. 企画・運営への参画新規プロジェクトの立ち上げやイベントの企画会議にアドバイザーとして参加し、法人の意思決定に直接関わることができます。
3. ネットワークの構築医療・健康分野の専門家、企業パートナー、行政関係者とのネットワークを築き、アンバサダー同士の高度な情報交換が可能です。
4. 公式ブランディング当法人公式サイトにて「公式アンバサダー」としてプロフィールを掲載し、相互の信頼性を高めるブランディングを支援します。

アンバサダーの皆様

うみのIBD日記さん

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【Instagram】うみのIBD日記


企業の営業職として勤務する傍ら、
潰瘍性大腸炎(IBD)当事者として、
SNSを通じて学生時代から社会人生活に至るまでの体験や、日常生活の中での工夫、病気と向き合うリアルな声を発信している。

高校生時代に潰瘍性大腸炎を発症。
当時はIBD専門医に出会えず、治療が思うように進まない中でステロイド依存の状態を経験する。
その後、医療との向き合い方や情報の重要性に気づき、現在は病状の改善とともに、「正しい知識があれば、選択肢は増やせる」という想いを軸に活動を続けている。

SNS発信に加え、疾患啓発イベントや対話の場づくりにも積極的に参画。
当事者だからこそ伝えられる視点を大切にしながら、医療・社会・生活者をつなぐ“橋渡し役”としての関わりを目指している。