
理事長 小柴大世
2026年1月、理事長に就任いたしました小柴大世です 。 私自身も潰瘍性大腸炎の当事者として、疾患への理解不足から生じる困難を経験してきました 。 私たちのミッションは、医療と生活の隙間を埋め、すべての人に「安心して医療とつながれる暮らし」を届けることです 。 誰もが就学や就労を諦めなくてよい社会の実現に向け、行政や医療の皆様と手を取り合い、実効性のある仕組みを作ってまいります。
当法人が提供する「3つのハブ機能」
一般社団法人 健康へとつづくみち
【ハブ機能】
制度と生活のあいだの隙間を埋める
実践的な仕組みづくり
患者・ご家族
情報格差の解消
将来への不安に寄り添う
医療・行政
実態データの蓄積と活用
地域包括支援の高度化
学校・職場・地域
合理的配慮の普及支援
就学・就労継続の実現
GOAL:持続可能な社会参加の実現
(学び、働き、社会へ還元できる循環)
※当法人は医療行為(診察・治療)は行わず、生活環境の整備と連携を支援する組織です。
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